| 内容 夏にピッタリのポップでキュートなキャッチーチューン! 透明感あふれるakkoの歌声が詰まった、ハイパー?ポップ?ショーケース! アーティストについて サザンオールスターズ、Mr.Children等のプロデュースを手掛ける小林武史が自らのソングライティングを展開する場を意図し、ヴォーカルにakkoを起用してユニットを結成。 そして、'95年にシングル「Man&Woman/My Painting」でデビュー。 3rd Single「Hello,Again~昔からある場所~」、1st Album「evergreen」がミリオンセールスを記録し、以後、現在に至るまでその音楽性は絶大な信頼を獲得してきた。 アルバム「evergreen」以降はコンポーザー/プロデューサーとして関わってきた小林がメンバーとして参加し、「ALICE」「Private eyes」等の実験的要素の強い楽曲から、「NOW AND THEN」のようなオリジナル?サウンドの再構築など、幅広い音楽性を提示し続けてきた。 '02年以降は、さらに音楽性の幅を広げ、アコースティックな側面とデジタル?プログラミングの「融合」と「二面性」を現在形のポップスとして進化させている。 '03年に初の全国ツアーを成功させ、今後の活動に向けての大きなターニングポイントを迎えることとなり、'04年にはデビュー10周年目を迎え、4月に10th Anniversary Single「風と空のキリム」、 10th Anniversary Album「Self Collection~15currents~」をリリース。 そして2006年、エイベックスに新たな活動の場を移し、シンガーakkoの新たな可能性を広げるべく ソロプロジェクトとして、ポップシーンにおけるMY LITTLE LOVERの新たな扉への挑戦は続いていく。
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